
- プロモデラー、ボトル、ダイナモ、ハイドラ構成
- 重量級ブキが2枚入っており、動きやすいシューターが2枚という構成
- パッと見たとき、野良カンスト常連向けのエンドコンテンツ的シフトだと思った。ステージがドンブラコという凶悪ステージなのに、重量級ブキが2枚も入っていては、動きづらい上に納品足りず非常につらいだろうと思われるから。ハイドラしか入っていない編成でも気持ち納品多めで意識していないと納品数が足りず失敗するということがまま起こり得る
- いざバイトしてみて思ったとおり非常に厳しいシフトだったけど、ちゃんとダイナモとハイドラが使える人であれば、その火力をもってオオモノ処理が非常にサクサクいくので、想像していたほどにはしんどくは無かったように思う
- が、重量級ブキが1枚でも落ちると、そして通常時に遠くで味方が落ちたときには非常に厳しかった。一方で、満潮時はやりやすかった気がする
- 満潮の狭い船上で圧倒的火力がいて、処理が上手くいくとここまで動きやすくなるんだという発見。カゴ金網前にナベブタが止まると、雑魚シャケ処理が大変で先に進めず、オオモノ処理が滞ってカオスになるというケースが割と多いんだけど、今回はダイナモがいるので雑魚シャケをものともせず処理でき早めのナベブタ処理が出来てたように思う。ドンブラコで、クマローラー配布されたら楽しいかもと思った
- オカシラ戦は非常に楽しかった
- とりあえず、ハイドラがフルチャージでずっと殴っていれば良く、それ以外のブキがオオモノ処理とザコシャケ処理をして居れば、かなり余裕で討伐できた(タイムアウト失敗は無く、全勝だった)